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俺たちの愛車自慢105

2017年01月06日

hiroi2

今回は、専攻科(1級自動車整備士養成課程)2年生の廣井祐太 君(長岡工業高校出身)の愛車 平成18年式 ホンダ アコード ユーロR(CL7)を紹介します。

廣井君の後ろで写っているのが須貝友幸 君(左側:村上高校出身)と大滝啓太 君(右側:新潟西高校出身)です。

 

ホンダ ライフ(JB6)、三菱コルト ラリーアート Version-R(Z27AG)と乗り継ぎ、俺たちの愛車自慢へは3度目の登場となりました。

廣井君のアコードに搭載されるエンジンは名機K20A型(4気筒2000cc DOHC i V-TEC)で最高出力220ps/8000rpm、最大トルク21.0kgf・m/6000rpmを誇ります。

インテグラタイプRに搭載されているK20A(R-Spec)と比較し、2次のエンジン振動を低減させるためのバランサーシャフトが装備されているので、街乗りも快適です。まさに、大人のためのスポーツエンジンってところですね(^^)/

右足のオルガンタイプのアクセルを踏み込み、レッドゾーン手前の8400rpmで小気味よくシフトアップしていくと、クロス化されたギヤ比により、高速カム領域をキープした自然吸気エンジンとは思えないレーシングライクな加速を体験することができます。(もちろん法定速度内での話しですからねぇ)

 

さてさて、廣井君は、無限サスペンションキットをチョイス。トルク感応型ヘリカルLSD、MICHELIN PILOT SPORT 225/45-17とともにV-TECパワーを確実に路面へ伝えます。

室内を覗いてみると、純正RECAROシート、carrozzeriaのナビ&オーディオ、それに現代の必需品であるドライブレコーダも装備されています。

洗車マニアの廣井君だけあって、今日もピッカピカ!これからも大切に乗ってください。

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俺たちの愛車自慢104

2016年12月16日

sugai

今回は、専攻科(1級自動車整備士養成課程)2年生の須貝友幸 君(左側:村上高校出身)の愛車 平成20年式 ダイハツ ミラジーノ(L650S)を紹介します。

中央が大滝啓太 君(新潟西高校出身)と自分のクルマのように車内に乗り込んでいるのが廣井祐太 君(長岡工業高校出身)です。

 

『あれっ!?このヒト、以前にも同じミラジーノで登場してましたよねっ!』と気づかれた方は、俺たちの愛車自慢のスペシャリストですね(笑)

そ~なんです!以前は、ワインレッドの平成18年式ミラジーノブリティッシュグリーンの平成17年式のミラジーノ『MINI LITE』で登場していました(笑)

(良かったら、バックナンバーも見てくださいね)

須貝家には、お父さんの強烈な趣味でミラジーノが3台もあるんです(笑)もともと、ミラを3台所有していたのですが、その愛らしいスタイルにハマリ次々と代替・・・すっかりミラジーノだらけに。。。

 

毎週土曜日の10:25からNST(新潟総合テレビ)で放送されている情報番組「八千代コースター」の番組内『出張お車鑑定コースター』コーナーに出演したときは、MCの清野幹さん、T×T GARAGEの渡邉さんが大ウケ(爆笑)TVでも3台のミラジーノが勢ぞろいした時の写真が紹介されました。

 

さてさて、今回の3台目もMINI LITE製の8本スポークアルミとフルエアロで決まっているミラジーノ。室内も本革巻きのMOMO製ステアリングが良い雰囲気を出しています。マイナーチェンジで、ハイマウントストップランプが大きくなって安全面でもバージョンアップ・・・ってマニアですねェ~

実家に帰省した時は、須貝家の前には、3台のミラジーノがズラリ。。。。(汗)

もう一台購入して、家族ひとりずつミラジーノ乗りになるのが目標らしいです。

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