0120-34-1124

俺たちの愛車自慢187

2019年12月20日

今回は、自動車工業科2年生 のN 君(佐渡高校出身)の愛車 平成21年式 スバル レガシィ ツーリングワゴン(BR9)を紹介します。

 

『乗員に豊かな時間を提供すること』が開発の狙いである5代目レガシィ。北米市場からの要望に応えボディサイズを大きくして、ゆとりある室内空間を実現したモデル。スバル伝統と言うか・・・レオーネ時代から継続採用されていたサッシュレスドアが通常の窓枠付ドアに変更、さらにDピラーのブラックアウトが廃止されボディ同色になるなど、思い切った変革を成し遂げたモデルでもあります。

さて、N 君のモデルは、2.5GT Sパッケージ! 搭載されるEJ25型エンジンは、水平対向4気筒DOHC16バルブ ツインスクロール ターボにより、最高出力285ps/6000rpm、最大トルク35.7kg・m/2000~5600rpmの強力なパワーを発生。さらに、エンジンの出力特性が変化するSI-DRIVEも装備。市街地走行に適したI(インテリジェント)モード高速走行に適したS(スポーツ)モード、そしてワインディングロードに適したS#(スポーツ・シャープ)モード選択可能です!

N 君は、WORK エモーション M8Rと225/45-18のブリヂストン POTENZA RE050の組み合わせで足元をキリリと引き締め、純正フルエアロと合わせて精悍なスタイリングに(^^)/ 室内は、マッキントッシュのオーディオと本革シート、さらにフリップダウンモニターでリッチな気分に浸れます(笑)

冬になると・・・音楽をガンガンかけて、上越&妙高方面や県外までスノーボードに行くそうです。N 君のお気に入りポイントは、『アクセルをクイッ!とひと踏みで異次元の加速感が味わえるのが良い!』とのことです。(←あっ、くれぐれも制限速度内での話ですよぉ~)スキー場近くでバレンティのLEDテール付きレガシィ ツーリングワゴンを見かけたら、N 君かもしれませんネ(^^)/

カテゴリ

俺たちの愛車自慢186

2019年12月06日

今回は、自動車工業科2年生のF 君(新潟工業高校出身)の愛車 平成18年式 ダイハツ ムーヴ カスタム RS(L175S)を紹介します。

 

ダイハツの大人気!軽トールワゴン『ムーヴ』。F 君の愛車は4代目モデル。658cc 直列3気筒DOHC 4バルブ ターボのKF-DET型エンジンは、最高出力64PS/6000rpm 、最大トルク10.5kg・m/3000rpmを発生し、低回転からストレスのない動力性能を発揮! 燃費は、F 君の使い方で・・・市街地で15~16km/ℓ、高速走行では12~13km/ℓだそうです。

さてさて、外観はフロント・リヤバンパー、そしてルーフスポイラーを純正用品SPORZA仕様に変更。純正16インチアルミとKYB製Loefer Sportsショックアブソーバ&ローサスで引き締まった印象に。リヤビューからチラリと見えるマフラーは定番の柿本改です(笑)

今後のドレスアップの方向性は?と質問すると・・・ズバリ『純正フルオプション仕様!』と(^^)/ ゴソゴソと車内からひっぱり出してきたのは、『純正用品カタログ』(笑)ペラペラとめくりながら、次はシートカバー、フューエルリッドカバー、メーターパネルセットなどが欲しいですね!と時間さえあればヤフオクをパトロール中なんだとか。撮影用に貼りつけたマスコットナンバーを見てもかな~り・・・いやいや、相当ムーヴがお気に入りの様子ですね(^^)/ たま~に『オフ会』も参加しているみたい。

あっ!そうそう、写真では純正16インチのアルミホイールLOOKですが、ちょっと前までは同じく純正の15インチ、で、その前は純正16インチ・・・・何やら純正アルミホイールを4セットもストック。スタッドレスタイヤを含めると家には16本のタイヤたちがドーンと鎮座しているらしい(笑)

横から見たデザイン、KF型ターボエンジンのサウンド、そして、ムーヴ伝統の横開きバックドアがお気に入りのF 君。ただ・・・雨の日は『跳ね上げ式の方が濡れなくてイイ』と。。。(汗)

カテゴリ
前ページ 次ページ